今日は、三原JC野球部の練習。
二人交代で打撃練習の投手を行ったが、100球ぐらいの投げ込みになり、投球の練習になった。
130kmの直球と、縦・横のカーブという右の本格派。
を目指している私としては、来週に開催される呉の大会に向けて、まあまあの調整ができた。
さあ、今日も、夢のなかで自主トレにしよう!
二人交代で打撃練習の投手を行ったが、100球ぐらいの投げ込みになり、投球の練習になった。
130kmの直球と、縦・横のカーブという右の本格派。
を目指している私としては、来週に開催される呉の大会に向けて、まあまあの調整ができた。
さあ、今日も、夢のなかで自主トレにしよう!
三原市子供会連合会の役員の方と、三原JCと同じく、縮小傾向にある同団体の問題について話した。
役員の選任が早急な問題のようだが、旧市内の三原JCメンバーは、進んで市子連の役員になり、将来ある子どもの育成に積極的に関ってもらいたいものです。
数年前まではJCも一緒に活動していたが、現在の取り組み内容を伺うと、私たちと共催で企画できそうなものもあった。
また、事業の告知などは、すぐにでもお互いが協力したほうが良さそうだ。
すぐ近くに存在するこのような団体との効果的な連携ができていないことに、私達は、視野が狭くなっている、また、「ものごと」に対する検討(準備)不足というものを反省しなければならない。
今後、市子連以外の団体も含め、お互いが協力して、より事業(活動)の成果を高め、相乗効果を期待できるように検討してゆかなければならない。
常に今よりも良い状況を目指しながら、求め続けているからこそ、組織に活力が生まれ、継続してゆけるのだ。
役員の選任が早急な問題のようだが、旧市内の三原JCメンバーは、進んで市子連の役員になり、将来ある子どもの育成に積極的に関ってもらいたいものです。
数年前まではJCも一緒に活動していたが、現在の取り組み内容を伺うと、私たちと共催で企画できそうなものもあった。
また、事業の告知などは、すぐにでもお互いが協力したほうが良さそうだ。
すぐ近くに存在するこのような団体との効果的な連携ができていないことに、私達は、視野が狭くなっている、また、「ものごと」に対する検討(準備)不足というものを反省しなければならない。
今後、市子連以外の団体も含め、お互いが協力して、より事業(活動)の成果を高め、相乗効果を期待できるように検討してゆかなければならない。
常に今よりも良い状況を目指しながら、求め続けているからこそ、組織に活力が生まれ、継続してゆけるのだ。
今日は午後から市役所の会議室で開催された、すなみ新駅設置推進準備会へ出席した。
駅が設置されれば周辺のまちづくりに大きな効果が期待できると感じるが、地形的な要因(解決するには膨大な工事費が必要)と採算性の懸念というJR側の答申から、設置は困難なようである。
それもそうだが、資料を見るとこの状況は数年前に検討していたときから変化はないようだ。
今回のメンバーに改めて状況を説明するという、会議のための会議をしたようで、内容に疑問を感じるものとなった。
「次回(4月以降)から担当者(事務局の市)が変わりますか?」と質問すると、そのようである。
市役所内部の事情ともいえる引継ぎ状況の確認のような会議を3月末に無理やり開催して、本当にまちづくりをする気があるのだろうかと心配になる。
次回は、専門の設計業者が検討した内容をもとに会議をするようだが、詳しい中身が分っても大勢に変化はないこの事案で、一体、何を意見交換(会議?)するのか・・・
三原を挙げてJRへ売り込む方法などを検討するのかな?
駅が設置されれば周辺のまちづくりに大きな効果が期待できると感じるが、地形的な要因(解決するには膨大な工事費が必要)と採算性の懸念というJR側の答申から、設置は困難なようである。
それもそうだが、資料を見るとこの状況は数年前に検討していたときから変化はないようだ。
今回のメンバーに改めて状況を説明するという、会議のための会議をしたようで、内容に疑問を感じるものとなった。
「次回(4月以降)から担当者(事務局の市)が変わりますか?」と質問すると、そのようである。
市役所内部の事情ともいえる引継ぎ状況の確認のような会議を3月末に無理やり開催して、本当にまちづくりをする気があるのだろうかと心配になる。
次回は、専門の設計業者が検討した内容をもとに会議をするようだが、詳しい中身が分っても大勢に変化はないこの事案で、一体、何を意見交換(会議?)するのか・・・
三原を挙げてJRへ売り込む方法などを検討するのかな?
今日は午後から市役所にて、新庁舎建設整備検討会へ出席した。
新庁舎に関するアンケート結果(5千人、約半数が回答)では、市民の半分から建設の理解が得られていた。
庁舎を訪れた用件では、戸籍や住民票・印鑑登録のこと(40%)、国民健康保険・国民年金のこと(15%)で半数以上を占めていた。
簡単な窓口対応で解決するのであれば、やはり、なるべく小さな地域にその行政システム(機能)を分散するべきだと感じた。
まさに今、私たちが提案しようとしている内容は、市民が求めていることなのだと再認識した。
さて、会のなかでは色々な意見が出るが、ようやく後半に、そもそもこの会は何をするのかという基本的な議論になり、次回には「庁舎の望まれる姿について」というものが事務局(市)より明示されることになった。
会議は今日で2回目だったのだが、これまで靄がかかって見えにくかった「会の役割」というものが見えてきた。
次回からはもっと楽しい会になりそうだ。
新庁舎に関するアンケート結果(5千人、約半数が回答)では、市民の半分から建設の理解が得られていた。
庁舎を訪れた用件では、戸籍や住民票・印鑑登録のこと(40%)、国民健康保険・国民年金のこと(15%)で半数以上を占めていた。
簡単な窓口対応で解決するのであれば、やはり、なるべく小さな地域にその行政システム(機能)を分散するべきだと感じた。
まさに今、私たちが提案しようとしている内容は、市民が求めていることなのだと再認識した。
さて、会のなかでは色々な意見が出るが、ようやく後半に、そもそもこの会は何をするのかという基本的な議論になり、次回には「庁舎の望まれる姿について」というものが事務局(市)より明示されることになった。
会議は今日で2回目だったのだが、これまで靄がかかって見えにくかった「会の役割」というものが見えてきた。
次回からはもっと楽しい会になりそうだ。
今日は、社団法人日本青年会議所の第127回通常総会だった。
会場は東京ビッグサイト。
昨年の事業報告と決算、そして本年度の予算という3議案が可決された。
総会に先立ち、作家のC.W.ニコル氏による環境をテーマにした基調講演があった。
「熊や猪が生息できうる豊かで美しい日本の自然を護らなければならない」という講演の後だったので、なおのこと、帰りの羽田へ向かうバスのなかから、都内に立ち並ぶ高層ビルを眺め、私たちは一体何を求めて生きているのかというような虚しさを感じていた。
私のような田舎者は足の浮き立つような東京という大都市に憧れのような感覚を抱いていたが、不思議とそのような感覚は沸いてこなかった。
価値観というものは変わってくるものだ。
2月にあった身内の結婚式でも自分自身の変化に驚いたことがある。
それは教会で挙げる式の途中でのことだ。
異様なカタコトの日本語で誘導される「誓い」?という儀式に、この国の「しきたり」というものを感じることはなく、この状況のどこが両家の縁組という結婚なのかと不思議に思っていた。
以前はそんなことを感じていなかったのだが、多少、日本人になってきたのかもしれない?(笑)
何はともあれ、土曜から入る予定を変更して日帰り出張で総会に出席し、三原の理事長としての役目だけは務めることができたことに安心だ。
会場は東京ビッグサイト。
昨年の事業報告と決算、そして本年度の予算という3議案が可決された。
総会に先立ち、作家のC.W.ニコル氏による環境をテーマにした基調講演があった。
「熊や猪が生息できうる豊かで美しい日本の自然を護らなければならない」という講演の後だったので、なおのこと、帰りの羽田へ向かうバスのなかから、都内に立ち並ぶ高層ビルを眺め、私たちは一体何を求めて生きているのかというような虚しさを感じていた。
私のような田舎者は足の浮き立つような東京という大都市に憧れのような感覚を抱いていたが、不思議とそのような感覚は沸いてこなかった。
価値観というものは変わってくるものだ。
2月にあった身内の結婚式でも自分自身の変化に驚いたことがある。
それは教会で挙げる式の途中でのことだ。
異様なカタコトの日本語で誘導される「誓い」?という儀式に、この国の「しきたり」というものを感じることはなく、この状況のどこが両家の縁組という結婚なのかと不思議に思っていた。
以前はそんなことを感じていなかったのだが、多少、日本人になってきたのかもしれない?(笑)
何はともあれ、土曜から入る予定を変更して日帰り出張で総会に出席し、三原の理事長としての役目だけは務めることができたことに安心だ。
広島県内(広島ブロック)各地からメンバーが集まっている委員会が6つある。
その内の1つの委員長を三原JCから輩出(出向)している。
現在、環境改善を目指した事業を計画している段階だそうだが、その協議(委員会)を三原の地で開催すると聞き、三原のメンバーを代表して、委員会の会場となっていた和食処「登喜将」(三原メンバー営業)へ歓迎の挨拶に伺った。
ある志のもとに一年間活動を共にするこのブロック委員会は、活動が終わっても交流が続くことが多い。
今年の活動が盛り上がれば、その付き合いの度合いも深まる。
委員長以外に、委員長を補佐するメンバーもいれて計3名が出向している。
生涯の友情が育めるための有意義な一年になることを祈りつつ、会場を後にした。
その内の1つの委員長を三原JCから輩出(出向)している。
現在、環境改善を目指した事業を計画している段階だそうだが、その協議(委員会)を三原の地で開催すると聞き、三原のメンバーを代表して、委員会の会場となっていた和食処「登喜将」(三原メンバー営業)へ歓迎の挨拶に伺った。
ある志のもとに一年間活動を共にするこのブロック委員会は、活動が終わっても交流が続くことが多い。
今年の活動が盛り上がれば、その付き合いの度合いも深まる。
委員長以外に、委員長を補佐するメンバーもいれて計3名が出向している。
生涯の友情が育めるための有意義な一年になることを祈りつつ、会場を後にした。
19日に行った例会に来ていただいたお礼に議会事務局へ向かっていると、廊下でばったりと議長(三原JC先輩)にお会いすることができました。
忙しいなか時間を割いていただいて、議員定数削減、行財政改革、三原駅前活性化、三原JCが提案してゆこうとする「地域密着型行政システム」、やっさ祭り等、幅広くご指導をいただきました。
なかでも、私達が提案を検討していることについては、町内会(自治会)という現場との関りが薄いJCメンバーの現状認識の低さを心配していただき、さらに、街中とそうではない地域の環境の違いなどからそれぞれに合う仕組みが必要とアドバイスをいただきました。
その後、商工会議所で、やっさ祭り実行委員会(正副)に出席です。
三原JCが積極的に提案している「やっさ踊り」を活用した教育(全小学校が取り組む)にも関係して、実行委員会では、多くの小学校がやっさ祭りに参加した場合の対応という大きな課題を抱えていました。
祭りの予算や踊りの設営等、全体へ影響するため、表面の対応ではなく、根本を整理することが急務となっているようです。
しかし同時に、慎重に、そして深く検討を要する事項でもあります。
三原JCは、これまでもこの祭りに深く関り、また、多くの実績を残してきています。
それらの経験と知識を活かし、今回のそれに必要な知恵を絞り、「やっさ祭り」が、この三原のまちの象徴となることを目指して、少しずつ確かな一歩を踏み出してゆかなければなりません。
今年の夏だけではなく、少し先を見ることも求められているのだと思います。
忙しいなか時間を割いていただいて、議員定数削減、行財政改革、三原駅前活性化、三原JCが提案してゆこうとする「地域密着型行政システム」、やっさ祭り等、幅広くご指導をいただきました。
なかでも、私達が提案を検討していることについては、町内会(自治会)という現場との関りが薄いJCメンバーの現状認識の低さを心配していただき、さらに、街中とそうではない地域の環境の違いなどからそれぞれに合う仕組みが必要とアドバイスをいただきました。
その後、商工会議所で、やっさ祭り実行委員会(正副)に出席です。
三原JCが積極的に提案している「やっさ踊り」を活用した教育(全小学校が取り組む)にも関係して、実行委員会では、多くの小学校がやっさ祭りに参加した場合の対応という大きな課題を抱えていました。
祭りの予算や踊りの設営等、全体へ影響するため、表面の対応ではなく、根本を整理することが急務となっているようです。
しかし同時に、慎重に、そして深く検討を要する事項でもあります。
三原JCは、これまでもこの祭りに深く関り、また、多くの実績を残してきています。
それらの経験と知識を活かし、今回のそれに必要な知恵を絞り、「やっさ祭り」が、この三原のまちの象徴となることを目指して、少しずつ確かな一歩を踏み出してゆかなければなりません。
今年の夏だけではなく、少し先を見ることも求められているのだと思います。
今日は、月に一度、定期的に開催している「例会」(三原国際ホテル)です。
三原JCの会員は、この例会をかなり重要なものと意識して活動しています。
今日はさらに、広島県のJCの会長と役員の訪問もあり、普段より準備も大変です。
そこへもってきて、一緒に学ぼうという趣旨で、市議会議員や市の職員、町内会長をお招きしていた内容の例会だったので、さらに大変でした。
例会では、一般の方も含めて総勢140名程度の方と一緒に、三原のまちへ提案してゆく内容を学び、今後のまちづくりに向けて期待ができるものでした。
その後は、同会場にて県内各地よりお越しいただいていたJCの役員の方との懇親会で、一流JCマンを確認するゲームなどで盛り上がりながら、双方向の交流を深めました。
色々な立場のメンバーが、それぞれに能力を発揮され、無事、例会を終えることができました。
お見送り後は、打上げのような2次会でメンバーの労を労い、定番となりつつある、夜食にぴったり?のうなぎ(うな中)で締めたのでした。
本年度もまだまだ始まったばかりですが、このまちを元気にしてゆくことへしっかり挑戦していることを感じる1日でした。
三原JCの会員は、この例会をかなり重要なものと意識して活動しています。
今日はさらに、広島県のJCの会長と役員の訪問もあり、普段より準備も大変です。
そこへもってきて、一緒に学ぼうという趣旨で、市議会議員や市の職員、町内会長をお招きしていた内容の例会だったので、さらに大変でした。
例会では、一般の方も含めて総勢140名程度の方と一緒に、三原のまちへ提案してゆく内容を学び、今後のまちづくりに向けて期待ができるものでした。
その後は、同会場にて県内各地よりお越しいただいていたJCの役員の方との懇親会で、一流JCマンを確認するゲームなどで盛り上がりながら、双方向の交流を深めました。
色々な立場のメンバーが、それぞれに能力を発揮され、無事、例会を終えることができました。
お見送り後は、打上げのような2次会でメンバーの労を労い、定番となりつつある、夜食にぴったり?のうなぎ(うな中)で締めたのでした。
本年度もまだまだ始まったばかりですが、このまちを元気にしてゆくことへしっかり挑戦していることを感じる1日でした。
今日は、25年続けている、歴史ある3JC(福山・府中・三原)野球大会でした。
幹事持ち回りで年に3回それぞれの地域で開催していますが、今回は府中が担当で、上下の企画でした。
始めに対戦した府中のJCの域を超えた打撃力には驚きました。
次の福山にはなんとか勝利して、1勝1負。
あやめ荘のお風呂で汗を流し、いつもの懇親会です。
各JCの理事長や野球部監督さんと楽しい時間を過ごさせていただきましたが、思い起こせば、三原JCに入会した年に野球部へ入れていただいたので、以来約10年、3JCの野球を通じて体育会系の情熱的な深い交流をさせてもらっています。
これからもお互い良い交流ができるよう伝統ある3JCの歴史を引き継がなければならないと思いを込め、なおかつ、4月にある本番(県内の野球大会)も頑張ろうと決意したのでした。
さあ、優勝目指して自主トレだ!
幹事持ち回りで年に3回それぞれの地域で開催していますが、今回は府中が担当で、上下の企画でした。
始めに対戦した府中のJCの域を超えた打撃力には驚きました。
次の福山にはなんとか勝利して、1勝1負。
あやめ荘のお風呂で汗を流し、いつもの懇親会です。
各JCの理事長や野球部監督さんと楽しい時間を過ごさせていただきましたが、思い起こせば、三原JCに入会した年に野球部へ入れていただいたので、以来約10年、3JCの野球を通じて体育会系の情熱的な深い交流をさせてもらっています。
これからもお互い良い交流ができるよう伝統ある3JCの歴史を引き継がなければならないと思いを込め、なおかつ、4月にある本番(県内の野球大会)も頑張ろうと決意したのでした。
さあ、優勝目指して自主トレだ!
本日は、広島県内のJCの建設関係のメンバーで構成されている「広島ブロック建設クラブ」の総会でした。
不覚にも遅参してしまいましたが、いつものように異常に盛り上がっている懇親会から合流です。
席に座れないような勢いで各地域の知り合いのメンバーが沢山声を掛けてくれるのは嬉しいのですが、決まって「さあさあ駆けつけ」と繰り返しお酒を注いでいただき、到着早々フラフラ状態でした。
その後も食す暇もなく、アイスペールの色々混合スペシャルドリンクなども頂戴し、私の胃の中はアルコール一色です。
しかし、これがこのクラブの良いところです(どこが?・笑)
とても長い夜になりましたが、このクラブは、県内のJCメンバー、しかも先輩も参加されるので、参加するごとに、地域を越えて年代を超えてJCの交流が深まります。
当然、本来の趣旨である、建設関係の将来への対応、また現状の課題に対する活動などで、JCにおいては少ない自分の仕事に活かせる「業界の活動」もしています。
といってもアルコールが多いかな?(笑)
不覚にも遅参してしまいましたが、いつものように異常に盛り上がっている懇親会から合流です。
席に座れないような勢いで各地域の知り合いのメンバーが沢山声を掛けてくれるのは嬉しいのですが、決まって「さあさあ駆けつけ」と繰り返しお酒を注いでいただき、到着早々フラフラ状態でした。
その後も食す暇もなく、アイスペールの色々混合スペシャルドリンクなども頂戴し、私の胃の中はアルコール一色です。
しかし、これがこのクラブの良いところです(どこが?・笑)
とても長い夜になりましたが、このクラブは、県内のJCメンバー、しかも先輩も参加されるので、参加するごとに、地域を越えて年代を超えてJCの交流が深まります。
当然、本来の趣旨である、建設関係の将来への対応、また現状の課題に対する活動などで、JCにおいては少ない自分の仕事に活かせる「業界の活動」もしています。
といってもアルコールが多いかな?(笑)
市議会議員。
その役割って何でしょう。
行政のチェック?
私の愛読紙のうちの一つである本日の中国新聞に、その定数の記事が掲載されていました。
ちなみに、もう一つは、毎日熟読したいけどなかなかそうはできていない産経新聞です。(私の主観は無用?・笑)
今後の我が国の行く末を想いながらも、ついつい日々の地域の情報を優先してしまうのです。
話は戻って、議員定数の削減。
なぜ、削減ありきで、その削減数だけを検討しているのでしょうか?
違うとすれば関係者の方には申し訳ないのですが、少なくとも私には、そのように伝わっています。
新聞報道も、その数のみしか伝えようとしていません。
議員とこのまちの関係、その果たすべき役割を考えると、少ないほうが良くないと思うのは私だけでしょうか。
現実的に、地域のまちづくりという声を行政に届けている状況を診れば、数は多いほうが市民にとっては良いのではないでしょうか?
行政コストという視点で検討しているのであれば、議員一人当たりの費用とその効果、さらに市全体におけるその費用の割合(優先度)なども含めて検討しなければならないのではないでしょうか?
まったく、納得がいきません。
現在開かれている議会でその定数が決まるようです。
なぜ、数のみの議論なのか、議会に対して切込みだ!
?
そういえば議長はJCの先輩ですね。
腰が引けますね。
さらに、過去、三原JCは、議員定数の削減を推進していましたし・・・
まず、私自身が過去の内部の調査から?
その役割って何でしょう。
行政のチェック?
私の愛読紙のうちの一つである本日の中国新聞に、その定数の記事が掲載されていました。
ちなみに、もう一つは、毎日熟読したいけどなかなかそうはできていない産経新聞です。(私の主観は無用?・笑)
今後の我が国の行く末を想いながらも、ついつい日々の地域の情報を優先してしまうのです。
話は戻って、議員定数の削減。
なぜ、削減ありきで、その削減数だけを検討しているのでしょうか?
違うとすれば関係者の方には申し訳ないのですが、少なくとも私には、そのように伝わっています。
新聞報道も、その数のみしか伝えようとしていません。
議員とこのまちの関係、その果たすべき役割を考えると、少ないほうが良くないと思うのは私だけでしょうか。
現実的に、地域のまちづくりという声を行政に届けている状況を診れば、数は多いほうが市民にとっては良いのではないでしょうか?
行政コストという視点で検討しているのであれば、議員一人当たりの費用とその効果、さらに市全体におけるその費用の割合(優先度)なども含めて検討しなければならないのではないでしょうか?
まったく、納得がいきません。
現在開かれている議会でその定数が決まるようです。
なぜ、数のみの議論なのか、議会に対して切込みだ!
?
そういえば議長はJCの先輩ですね。
腰が引けますね。
さらに、過去、三原JCは、議員定数の削減を推進していましたし・・・
まず、私自身が過去の内部の調査から?
月に一度開催している三原JC理事役員の会議「理事会」。
以前も言いましたが、私達の「まちづくり事業」の計画は、このメンバーの会議で、確認・決定(審議)しているのです。
今月も直後の活動を決定し、残りの継続して検討しているモノに対しては、多くの意見を戦わせて事業の中身を改善したのです。
さあ、公開にしている「3月例会」は目の前となってきました。
ここで、皆さんに質問です。
数年前に1市3町が合併しましたが、そのことで良くなった変化って何があると感じていますか?
現在、三原市は「協働」という言葉をよく使用して、実際、今後のまちづくりにその協働という考え方を取り入れています。
しかし、現実の取組みとしてはどうでしょう。
港町にある「本庁」という庁舎を大きく建替え、教育委員会や都市部、さらには各地域の支所など、分散している庁舎を集約しようとされています。
確かに、まち全体を俯瞰してその将来像などを検討するような集約して効率よく取り組む「まちづくり」もあるでしょう。
しかし、その反対に、分散すべき「まちづくり」もあるのではないでしょうか。
それが、各地域の暮らしというまちづくり、つまり、「顔が見える程度の地域」の日々の生活改善という基本的な「まちづくり」です。
そのことに対して私達は、検討しています。
皆さんも、私たちが三原のまちへ提案する、小学校区程度で行政職員が存在する「地域密着型行政システム」(検討中)を、是非一緒に勉強してみませんか?
以前も言いましたが、私達の「まちづくり事業」の計画は、このメンバーの会議で、確認・決定(審議)しているのです。
今月も直後の活動を決定し、残りの継続して検討しているモノに対しては、多くの意見を戦わせて事業の中身を改善したのです。
さあ、公開にしている「3月例会」は目の前となってきました。
ここで、皆さんに質問です。
数年前に1市3町が合併しましたが、そのことで良くなった変化って何があると感じていますか?
現在、三原市は「協働」という言葉をよく使用して、実際、今後のまちづくりにその協働という考え方を取り入れています。
しかし、現実の取組みとしてはどうでしょう。
港町にある「本庁」という庁舎を大きく建替え、教育委員会や都市部、さらには各地域の支所など、分散している庁舎を集約しようとされています。
確かに、まち全体を俯瞰してその将来像などを検討するような集約して効率よく取り組む「まちづくり」もあるでしょう。
しかし、その反対に、分散すべき「まちづくり」もあるのではないでしょうか。
それが、各地域の暮らしというまちづくり、つまり、「顔が見える程度の地域」の日々の生活改善という基本的な「まちづくり」です。
そのことに対して私達は、検討しています。
皆さんも、私たちが三原のまちへ提案する、小学校区程度で行政職員が存在する「地域密着型行政システム」(検討中)を、是非一緒に勉強してみませんか?
広島大学東広島キャンパスの図書館にある学内PCから、とても気になっていた(心配していた)2年後期の試験成績を確認した。
仕事や他の活動などで講義に対して欠席が多くなり思うように単位が取得できていない(言い訳?)のですが、そのことは、3年から始まる演習という、いわゆるゼミに、配属されないという深刻な影響がでていたのです。
それは、後期に履修していた11科目で2つ以上が不合格(単位を落す)になれば、達成?(笑)される状況でした。
パソコンの画面から成績が表示される緊張の瞬間。
なんと、一つが不可でそれ以外の10科目は「可」以上、つまりゼミ配属達成!なのでした。
甦る試験前の猛勉強状況。
苦労は報われたのでした。
しかし、理事長という多忙な立場で、果たして授業に出席できるのかな?
仕事や他の活動などで講義に対して欠席が多くなり思うように単位が取得できていない(言い訳?)のですが、そのことは、3年から始まる演習という、いわゆるゼミに、配属されないという深刻な影響がでていたのです。
それは、後期に履修していた11科目で2つ以上が不合格(単位を落す)になれば、達成?(笑)される状況でした。
パソコンの画面から成績が表示される緊張の瞬間。
なんと、一つが不可でそれ以外の10科目は「可」以上、つまりゼミ配属達成!なのでした。
甦る試験前の猛勉強状況。
苦労は報われたのでした。
しかし、理事長という多忙な立場で、果たして授業に出席できるのかな?
私たちの広報活動には、毎月発行している「やっさもっさ」(三原JC新聞)があります。
その担当者(広報委員会委員長)と、中心的な内容の今後の方向性と、その幹となる流れに沿った多様な展開と多くの手法について、休日ではあったけど、JCの先輩が関係業者という立場で開催されていた住宅展示場に無理やり呼ばれた(笑)機会を利用して、当月号発行の準備に追われ忙しい状況ではあるけど、時間を割いてもらって打ち合わせた。
3月号作成という目の前の作業も重要ですが、道標となる今後の基本構想はもっと重要です。
本当は、もっと前にその構想を固めておかなければならないのですが、まだ遅くはないでしょう。
何事も、過ぎてしまった過去はそれとして、その内容を今後に活かしつつ、常に改善を試みるという姿勢が重要だと思っています。
これからの構想を明確に、そして色々と膨らませている広報担当者を想うと、今後の「やっさもっさ」はますます楽しいものになると期待できます。
是非ご覧ください。
その担当者(広報委員会委員長)と、中心的な内容の今後の方向性と、その幹となる流れに沿った多様な展開と多くの手法について、休日ではあったけど、JCの先輩が関係業者という立場で開催されていた住宅展示場に無理やり呼ばれた(笑)機会を利用して、当月号発行の準備に追われ忙しい状況ではあるけど、時間を割いてもらって打ち合わせた。
3月号作成という目の前の作業も重要ですが、道標となる今後の基本構想はもっと重要です。
本当は、もっと前にその構想を固めておかなければならないのですが、まだ遅くはないでしょう。
何事も、過ぎてしまった過去はそれとして、その内容を今後に活かしつつ、常に改善を試みるという姿勢が重要だと思っています。
これからの構想を明確に、そして色々と膨らませている広報担当者を想うと、今後の「やっさもっさ」はますます楽しいものになると期待できます。
是非ご覧ください。
PTAの活動を一緒にしている小学校の校長先生が、私たちの「地域一体で子どもを育む」という活動に共感して担当の委員長に連絡をしてこられ、アドバイスをいただいたそうです。
その校長先生はこの3月で定年を迎えられるのですが、なんと来春より大学へ挑戦されるそうです。挑戦・・・いい響きですね?(笑)
歴史(幕末の頃)の研究をしつつ、講義もされるというその意欲的な姿勢は、地元の中国新聞にも取上げられていた。
同じ大学生として個人的にとても惹かれますので、今度詳しく聞かせてもらわねば。
時代を築かなければならない私たち青年もその姿勢に学び、どんどん積極的に「まちづくり」へ挑戦しなければなりません。
さあ、頑張るぞ!
その校長先生はこの3月で定年を迎えられるのですが、なんと来春より大学へ挑戦されるそうです。挑戦・・・いい響きですね?(笑)
歴史(幕末の頃)の研究をしつつ、講義もされるというその意欲的な姿勢は、地元の中国新聞にも取上げられていた。
同じ大学生として個人的にとても惹かれますので、今度詳しく聞かせてもらわねば。
時代を築かなければならない私たち青年もその姿勢に学び、どんどん積極的に「まちづくり」へ挑戦しなければなりません。
さあ、頑張るぞ!
今日は、昨年三原JCを卒業された某先輩と数名で某会(残念ながら公表できません・笑)が発足したのですが、その第1回の飲み会でした。
幹事さんが、松永遠征を企画。東へ向かうJR在来線はいつ以来なのか。いつも(普段)とは違う状況って楽しいですね。
改装してかなり雰囲気が変わっていた松永の「陣屋」というお店で、美味しい肴と日本酒を楽しんだ。
その後は地元へ帰って楽しい夜は続く。
JCのことも含めて楽しく会話が弾む会でした。
2回目が待ち遠しいですね。
三原JCの皆さん、入会審査は厳しい?ですが、是非ご一緒に?
幹事さんが、松永遠征を企画。東へ向かうJR在来線はいつ以来なのか。いつも(普段)とは違う状況って楽しいですね。
改装してかなり雰囲気が変わっていた松永の「陣屋」というお店で、美味しい肴と日本酒を楽しんだ。
その後は地元へ帰って楽しい夜は続く。
JCのことも含めて楽しく会話が弾む会でした。
2回目が待ち遠しいですね。
三原JCの皆さん、入会審査は厳しい?ですが、是非ご一緒に?
三原JC野球部の練習ということで、福山のバッティングセンターへ行ってきました。
コイン一枚で20球でしたが、打ちそこないが続くとムキになってきて、再度コインを投入、挑戦。
休憩を挟みながら繰り返して打ち込んだのですが、7,8枚(140〜160球?)くらいは打ったのではないかと思います。
手の皮が剥けてしまいましたが、恒例のその後の美味しい時間でその痛みは忘れていました。
福山の締めの定番「よっさんラーメン」で、MT(メタボるほど食べる?)な楽しい夜は終了です。
今日の練習の成果がでて、4月に開催される県内の野球大会では好成績が残せるかな?
前夜祭で早食いか何かのゲームがあれば優勝しそうだけど(笑)
コイン一枚で20球でしたが、打ちそこないが続くとムキになってきて、再度コインを投入、挑戦。
休憩を挟みながら繰り返して打ち込んだのですが、7,8枚(140〜160球?)くらいは打ったのではないかと思います。
手の皮が剥けてしまいましたが、恒例のその後の美味しい時間でその痛みは忘れていました。
福山の締めの定番「よっさんラーメン」で、MT(メタボるほど食べる?)な楽しい夜は終了です。
今日の練習の成果がでて、4月に開催される県内の野球大会では好成績が残せるかな?
前夜祭で早食いか何かのゲームがあれば優勝しそうだけど(笑)
今日は、「やっさ祭り」の第1回実行委員会に出席しました。
1回目ということで、会議は、自己紹介程度だったのですが、その後の懇親会が楽しい時間となりました。
実行委員会のなかに、某小学校の元校長先生がいらっしゃるのですが、その方と、三原で育った、もしくは自分は三原で暮らしているんだということを感じるモノとして「やっさ踊り」が有効で、そのために、三原市内の全小学校で「やっさ踊り」を教育に取り入れるべき(今年の三原JCの取組みの一つ)だと意気投合しました。
三原というまちに「やっさ踊り」がどれくらい良い影響を与えているか、ということに対して、行政(市)は、もっと深く認識してほしい、他に三原のまちの「アイデンティティ」として何があるのかなど、現状について盛り上がって話し合いました。
文部科学省から是正指導を受けるほどの広島県教育委員会の話も聞かせていただき、学校の現場の問題や今後の課題など、多くのことを学ぶこともできました。
また、お互い、自分が考える理想の「やっさ祭り」を話していると、またまた意気投合してかなり盛上りました。
この方とは、私が実行委員会にいた数年前に、いろいろと関っていたのですが、かなり印象が変わりました。
私自身も当時から変わっている部分があるのかもしれませんが、時が経ってから読み直した本で違う感じ方をするというような感覚でした。
地域という、故郷三原ということも教育には重要だという考えを持たれて、なおかつ、具体的な自分の考えも言える、このような校長先生の存在って大きかっただろうなと感じます。
人間関係が希薄な今の世の中を変えてゆくために、このような先生がたくさんいてほしいと願う時間となりました。
1回目ということで、会議は、自己紹介程度だったのですが、その後の懇親会が楽しい時間となりました。
実行委員会のなかに、某小学校の元校長先生がいらっしゃるのですが、その方と、三原で育った、もしくは自分は三原で暮らしているんだということを感じるモノとして「やっさ踊り」が有効で、そのために、三原市内の全小学校で「やっさ踊り」を教育に取り入れるべき(今年の三原JCの取組みの一つ)だと意気投合しました。
三原というまちに「やっさ踊り」がどれくらい良い影響を与えているか、ということに対して、行政(市)は、もっと深く認識してほしい、他に三原のまちの「アイデンティティ」として何があるのかなど、現状について盛り上がって話し合いました。
文部科学省から是正指導を受けるほどの広島県教育委員会の話も聞かせていただき、学校の現場の問題や今後の課題など、多くのことを学ぶこともできました。
また、お互い、自分が考える理想の「やっさ祭り」を話していると、またまた意気投合してかなり盛上りました。
この方とは、私が実行委員会にいた数年前に、いろいろと関っていたのですが、かなり印象が変わりました。
私自身も当時から変わっている部分があるのかもしれませんが、時が経ってから読み直した本で違う感じ方をするというような感覚でした。
地域という、故郷三原ということも教育には重要だという考えを持たれて、なおかつ、具体的な自分の考えも言える、このような校長先生の存在って大きかっただろうなと感じます。
人間関係が希薄な今の世の中を変えてゆくために、このような先生がたくさんいてほしいと願う時間となりました。
朝は、PTAの校外指導部の活動で,子ども達に対する挨拶運動、夜も、PTAの会議でした。
子供と挨拶を交わしながら、子供達の表情や様子などを気にして見ていると、元気よく挨拶をする子、横断歩道を渡るときに下級生を心配して指導する子、私と目も合わせず挨拶もしない子など、様々な子がいることを改めて感じます。
そういえば、三原JCの2月例会で、学校の運営に地域が参画する方法を勉強したのですが、そのなかで、コミュニティスクールという制度を取り入れて学校を運営している出雲市の某小学校のPTA会長の「子どもで親が見える」と言われていたなぁと思い出しました。
それぞれに環境が違うなかで育つ子供。
不幸にもその環境が望ましくない子供もいるでしょう。
我が家のように?(笑)・・・笑い事ではないですね。失礼。
しかし子供に罪はありません。
だからこそ、地域で一体となって、その地域の子供は、地域で育むという環境が必要なのだと思います。
今年も三原JCは、これまで推進してきた「地域の教育力を高める」運動を積極的に展開しています。
その具体的な取り組みは、先述の2月例会で勉強したことで、これから、学校関係者や地域や、行政など、関係各位へ力強く発信してゆきます。
全ての子供たちが、「自分達の愛する故郷」と思える理想の環境のなかで、人と人の関係を大切にし、そして明るく元気よく育ってほしいものです。
未来は、そんな子供たちが築いてゆくのです。
子供と挨拶を交わしながら、子供達の表情や様子などを気にして見ていると、元気よく挨拶をする子、横断歩道を渡るときに下級生を心配して指導する子、私と目も合わせず挨拶もしない子など、様々な子がいることを改めて感じます。
そういえば、三原JCの2月例会で、学校の運営に地域が参画する方法を勉強したのですが、そのなかで、コミュニティスクールという制度を取り入れて学校を運営している出雲市の某小学校のPTA会長の「子どもで親が見える」と言われていたなぁと思い出しました。
それぞれに環境が違うなかで育つ子供。
不幸にもその環境が望ましくない子供もいるでしょう。
我が家のように?(笑)・・・笑い事ではないですね。失礼。
しかし子供に罪はありません。
だからこそ、地域で一体となって、その地域の子供は、地域で育むという環境が必要なのだと思います。
今年も三原JCは、これまで推進してきた「地域の教育力を高める」運動を積極的に展開しています。
その具体的な取り組みは、先述の2月例会で勉強したことで、これから、学校関係者や地域や、行政など、関係各位へ力強く発信してゆきます。
全ての子供たちが、「自分達の愛する故郷」と思える理想の環境のなかで、人と人の関係を大切にし、そして明るく元気よく育ってほしいものです。
未来は、そんな子供たちが築いてゆくのです。
今年は理事長在任期間が1日多いので、得した気分です。
そんな特別な日に、それぞれのまちで活躍している県内の理事長さんから、多くの学びを得させていただきました。
各地域の問題とそれに対する取組状況、また、報道には現れていない現地の情報(過去も含めて)など、とても勉強(参考)になりました。
いろいろ書きたいのですが、公開されているブログなので、これは結構難しいですね。
そもそもそんなことを気にするのなら、この書き出しで、相手が特定されるので、あまりよくないかな?(笑)
そんな特別な日に、それぞれのまちで活躍している県内の理事長さんから、多くの学びを得させていただきました。
各地域の問題とそれに対する取組状況、また、報道には現れていない現地の情報(過去も含めて)など、とても勉強(参考)になりました。
いろいろ書きたいのですが、公開されているブログなので、これは結構難しいですね。
そもそもそんなことを気にするのなら、この書き出しで、相手が特定されるので、あまりよくないかな?(笑)








