先日、ついにJCが推進してきた運動が実現される重要な会議が開かれたと、このブログでお伝えしましたが、このブログを熟読されているマニアックな方は、記憶に新しいことと思います(笑)
その会議のなかで、重要な発言があったことを追加してお知らせします。
その会議は、協働のまちづくりを行うための行動計画を作成するのですが、そのなかに、今年、我々が提案しようとしている「身近な行政」(小学校区単位の行政職員配置)が検討されるように、資料に明記されていました。
さらに、説明されている職員の方から、「この件は、住田委員(JCを指している)からも現在提案をいただいている内容のものです」(だったかな?)と紹介をしていただきました。
実現に向けては課題だらけですが、会議のなかで積極的に発言をしつつ、同時に、三原JCから採用される提言を作成したいと思います。
また、団体より提言いただいたものについての回答も現状のような対応ではなく、見直すとも記されていました。
昨年、経済同友会より提案されているものについても検討をされているようです。
このように、行政側も市民や団体の声に耳を傾けて、共にまちをつくるように変化してきています。
自分達のまちは、自分達でつくる、つくらなければならないという気持ちを持って、多くの方が「明るい未来」に向けて関ってほしいと思います。
それはそうと、三原JCの担当委員会では、素晴らしい提案ができつつあるのでしょうか?(笑)
その会議のなかで、重要な発言があったことを追加してお知らせします。
その会議は、協働のまちづくりを行うための行動計画を作成するのですが、そのなかに、今年、我々が提案しようとしている「身近な行政」(小学校区単位の行政職員配置)が検討されるように、資料に明記されていました。
さらに、説明されている職員の方から、「この件は、住田委員(JCを指している)からも現在提案をいただいている内容のものです」(だったかな?)と紹介をしていただきました。
実現に向けては課題だらけですが、会議のなかで積極的に発言をしつつ、同時に、三原JCから採用される提言を作成したいと思います。
また、団体より提言いただいたものについての回答も現状のような対応ではなく、見直すとも記されていました。
昨年、経済同友会より提案されているものについても検討をされているようです。
このように、行政側も市民や団体の声に耳を傾けて、共にまちをつくるように変化してきています。
自分達のまちは、自分達でつくる、つくらなければならないという気持ちを持って、多くの方が「明るい未来」に向けて関ってほしいと思います。
それはそうと、三原JCの担当委員会では、素晴らしい提案ができつつあるのでしょうか?(笑)


